« Yash 2 その 298: コマンド置換でのエイリアス置換 | トップページ | テレビ番組等感想 その 496: 2025 年第 3 四半期の纏め »

2025年7月 5日 (土)

テレビ番組等感想 その 495: 2025 年第 2 四半期の纏め

三箇月経つの早いねえ。

日々は過ぎれど飯うまし
あっとさんがまた新たな作品を生み出してくれて感謝しかない。それにつけてもつつじちゃんの羊っぷりよ。
ある魔女が死ぬまで
ボケもツッコミもこなすメグの器用さがとても主人公に向いてゐる。最終的に話が畳まれてない気がするが……。
mono
ゆるキャン△よりも登場人物の属性が多様なので話も毎回違った方向性に広がって楽しい。
スライム倒して300年、知らないうちにレベル Max になってました: そのに
異世界ゆる日常系アニメ、もっと評価されてほしい。
阿波連さんははかれない (第 2 期)
今期もほっぺたをありがたう。
ロックは淑女の嗜みでして
お嬢様要素、髪型くらゐしかないわね。フックとしては良い。そして熱い!
男女の友情は成立する? (いや、しないっ!!)
ここまで「女らしさ」の低いヒロインも珍しいか。でもかういふ子と付き合ひたいわね。
黒執事: 緑の魔女編
釘宮さんがヒロインのアニメ、2025 年にも存在できるんだな。
忍者と殺し屋のふたりぐらし
端役が中途半端に主人公よりもキャラが濃くてでもあっさり斃されてくといふ微妙なバランスの作品。
ボールパークでつかまえて!
安定しておもしろいゆるシットコム。元ネタの球場は数年後になくなってるかもしれないが……。エンディングの曲線美がたまらん。
紫雲寺家の子供たち
シチュエーションの割にみなさんピュアですね?
九龍ジェネリックロマンス
中国っぽい街の雰囲気と、前世紀のアニメみたいな撮影処理の「遠くの世界」感がよく合ってる。最初の頃のミステリーは興味深かったけど最後の方は謎の SF みたいな感じで消化不良感。
小市民シリーズ (「秋期限定栗きんとん事件」「冬期限定ボンボンショコラ事件」)
話が一層過激で物騒になってきたな。登場人物がみんなロボットみたいに見えてきた。
謎解きはディナーのあとで
お嬢様は実力で警察に入ったのではないのか? もう少し知的なヒロインの方が良かったなと思ひつつ、推理ものとしては一応行ける。
Guilty Gear Strive: Dual Rulers
雰囲気は嫌ひではないが話がピンと来なかった。
機動戦士 Gundam GQuuuuuuX
一応画面は映ってゐたが、自分の感覚では観たことになってゐない。

|

« Yash 2 その 298: コマンド置換でのエイリアス置換 | トップページ | テレビ番組等感想 その 496: 2025 年第 3 四半期の纏め »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« Yash 2 その 298: コマンド置換でのエイリアス置換 | トップページ | テレビ番組等感想 その 496: 2025 年第 3 四半期の纏め »